【番外編】そんな事がプロなのに解らないのかボケと◯◯さんが言っていました。

個人情報の観点や圧力がかかったこと(←いっちゃた)から職場のことはかかないようにしました。

しかしかし昨年友達になってfacebookチャットで顔を見ながらお話しして、ブログコメントを頂いた方がいつ頃か見なくなりフィールドを見たら昨年で投稿が止まっていました。
大手配送業者の事務員から仕事を変わる事を聞きました。

その方が大変な過去を持っていることも知りました、以前はfacebook友達になってコメントから壮絶な過去を持っていることを知りました。

精神疾患を持った当事者とfacebook友達になって、その方の切ない気持ちを知ったりしました。

とある精神障がいの方が不安定になって暴れ共有物を壊して困るので強い薬に変えようかの意見もあったようです。現場を見聞きする現場専門の専従職から見て他のヘルパーに意見を聞きました。

その方が暴れるのは勝手に暴れるのではなく、不適切な介助をされるので行き場のない怒りが物に当たるような感じです。
不適切と言うのは、誰が見ても問題ありの「暴力や暴言」ではなく、見方によっては必要な支援ともとられるからです。

現場のヘルパーの個々の価値観ややり方を統一的に決めているのがコーディネーターと言われる人々です。本人は介助も行いコーディネーター業務もされるので超多忙(と聞いています)です。

不適切な介助者の意見「最近は不穏な行動が多い」と聞いて薬の量を増やすのは如何なものかと思っています。
得てして粛々と行っている方の声は小さく、ダイナミックな方の声がコーディネーターに届きやすいのは仕方ないとは思うものの、より当事者に寄り添った介助って何でしょうね?!

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