霊的な警告・戒告も含めて三段階で進んでいく


【前置き・facebookから】

ちょっとスピリチュアル的な内容を書きますね、興味のない方はスルーして下さい。

職場以外の友達はこのての話しは精通していて、それかわどうしたと言われそうですが、取り敢えず書いてみます。

霊的な警告を戒告って言うんですが、お母さんが子供を叱るように最初はやんわりで段々厳しくなる感じです。

最初は突指したり、軽いかすり傷で忠告します。◯◯ちゃん駄目よ的な注意です。感性のいい人はこの時点で我が身を振り返り自ら是正します。

これで分からない人は腕を折ったり、頭を怪我したりします。痛いけど生活に支障ない範囲で警告をします。子供の前に立って強く叱るようなものです。

これでも気づかないと更に大きく交通事故にあったり、職場などで大きなトラブルに合わせることで警告します。お母さんがキツく叱るような感じです。

子供を叱る時はその子供を思う愛情からですが、戒告もある意味同様です。一般人から見れば命を失い兼ねない事故ってどうよと思ったりするかも知れません。

あちらから見たら、この肉体は服のようなもので大切なのは魂です。魂は原則消滅しませんので、こちらの向上が重要になります。

肉体を持った人間界に居れば肉体(命)の大切さを理解していますが、あちらの人?は新しい肉体にすればいいんじゃないのののりで、服が汚れたら新品をものを提供するような感覚です。

そんな感覚の違いもあって霊的な存在とは通常は対話出来ないようになっているように思えます。

大体三段階の手順で警告なり物事は進みます。

自分の人生でも今2つめの(警告)段階のように思います。詳しく書こうと思いましたが何か急に意欲がなくなったのでブログに続きを書きますね。

まあ私事なので興味があればお越し下さい。

【続きです】

この話しを書きながら、そう言えば昔セラピスト支援協会でセラピストデビューの場としてセラピストの卵だけのイベントがあって一度申し込みだものの怖くなって逃げ出した事を思い出しました。

次に一昨年でしたか35万円の個人事業主になるための講座に申し込んで、今は分割費用を払っているだけの感じです。

1回目に勇気を出してデビューすれば費用もスウセンで、多くの先輩から支援を受けれたのですが、2回目目は費用も自主的に取り組む課題も大きくなります。

3回目は逃げようのない場面設定でやってくる感じです。何となくセラピストも個人事業主も方便で本来は「覚悟を決める」ことが目的のような感じがします。

今、これと言った覚悟を決める事に出会ないのは、逆に「覚悟を決めない」からかも知れません。



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