縁遠くなった方との和解アクションした結果と内なる熱い想い、そしてブログURLについて

【facebookからの転機です】

スピリチュアル、霊的な世界を学べば学ぶほど人と争い憎しみ合う愚かさを知って行くと思うのですが、何故か大家の人ほど真反対の方が多いのは何故?

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最近見かけ無くなったあの人は元気そうでした。

あることで離れてしまった人がいます、思い込みかも知れませんが私は念が強いので怒りで人を傷つけ易いので意見が対立して感情的になった時はその場を離れるようにしています。

お互い生きて居れば、この先分かり合える機会も0ではありませんがこの世を去ったら一生理解は不可能になります。

その方のフィールドを見たら元気そうで友達から外れていました。私が外したのかその方が外したか分かりません。

私から友達解除をしたならお詫びして再度申請をと思っていますが、先方から暫く期間を置いた方がいいと思ってフィールドから去りました。

文章では色々な食い違いも出るので、対面でお話ししたいと思っています。

呪詛と言うのがありますが、人を呪わば穴2つの諺通り憎しみで相手を不幸にしたり呪い殺したりしたらブーメランの如く利子を付けて自分に帰ってきます。
相手と自分の墓穴が2つのどうりです。

自分が怒りを向ける相手って結構自分に似た面があって同レベルが多いです。遥か上の人には嫉妬さえ沸かずに下の人にも本気では怒りません。

言わば投影で自分自身に怒っています、その方が更に進展する事を願って大成功の時にはお祝いにかけつれかれるように自分の霊性・人間性を高めるように精進努力したいと思います。

別の方の記事で多分直接は関係ないと思いますがピンとくる内容があったので、その方にお詫びして友達の再度の申請をします。その方々のグループって結構好きなんですよね。



職場でモンモンとしていた事を感情的ではなく、想いを伝えてみようと思います。またSNSでも断絶状態になっている人(スパム人は除く)で記憶に残っている人は復活のアクションを起こします。

許して貰えなくてもお詫びだけでも、SNSから消えて終えばそれまででですので悔いを残さぬように。



その方との友達関係が復活して、その直ぐあとに投稿した記事です。

ブログを読み直して思い出したんですが、ブログやらfacebookで批判を受けたのが2回ありました。

1つめは「あなたの記事は誤字脱字が多すぎ」、2つめは「そんな弱い気持ちではセラピストをやる資格はありません」でした。

何れもアドバイスのお礼と反省を伝えら、それっきり何処かに行かれたり、友達を削除の上でブロックされていました。

1つめの誤字脱字はどうしようも無いことと、注意は、すれど諦めています。
2つめはクライアントさんの意見として自分なりに詳しくお聞きしたかったのですが、それもおそばずでした。

人から驚ろかれたりしますが、私は元々超短気で現場の職人さんと取っ組み合いの喧嘩をしました。今は介護の仕事がら身体特性によって人の3~4倍時間が掛かる方への対応などや、発達障碍や知的障碍者の方への言動は「ゆっくり、優しく」で行っています。

重度の方は表情からも気持ちを読み取る事にたけているので、心の中を読み取るシャーマンに接するつもりで不安を与えないようにしています。

が時にはイライラもあるのでその時は気づいたらお断りして「気持ちと表情、言葉」が一致するようにしています。

彼らが不安定になる理由の1つに身口意の不一致があるように感じています。

クリスチャンではありませんが、聖書にある
ヨハネによる福音書 第八章1-11節
新約聖書で、娼婦が民衆に石を投げられているとき、イエスが「あなたがたの中で誰も罪を犯したことのない者が石を投げなさい」が印象に残っています。

何が正しいのか、外観からどちらが霊性が高いか分からない凡人の私が心掛けているのは「人を裁かない、見下げない」です。

勿論気の合わない人と無理に付き合うのはどうかと思いますが、喧嘩別れではなくそれぞれ別々の道を行くだけ何処かに交差すれば、語り合いたいです。

蛇足で止まらなくなったので続けます。

今介護業界では人手不足でヘルパー確保が最大の課題です、収入を上げるには制約があって一人一人のヘルパーさんがどうしたらそこで働きたいと思ってもらあかがキーになると思います。

あるヘルパーさんから通常はベッドで寝たきりで体位変換(寝返り)が出来ずに喉にカニューレイを付けて胃瘻から栄養を取られ方の介護に入られていますが、その方の屈託のない笑顔で下手長ら続けられていると言われていました。私も同様です。

この肉体世界から見たら身体や知的な障碍を持った方を無意識に下に見たり助けなればいけない存在に思っている人が大半です。スピリチュアル(霊的)に見たら真逆で例えがどうか分かりませんが、便所掃除をしている会長のような感じです。

健康な自分達が身体の一部が怪我で動かなくなったり、精神的が一時的に辛いだけでも落ち込みイライラします。
それが常時の彼らの事を考えたら・・

先日、発達障碍の方が公共機関で奇声を上げる時のヘルパー対応について、本人もどうしようもなく奇声を上げた人を傷つけたり、自傷行為をする。
それをどうのこうの言っても仕方ないには、この人は若いのによく特性を理解していると感じました。



あるドメイン管理会社との出来事なんですが、そこは年間更新した期間にドメイン廃止をしようとすると公的書類を提出しろだの面倒くさい会社なんです。

他社はメールアドレスとバスワード認証で本人確認が取れているの判断でドメイン廃止は新規扱いの条件で削除可能です。

ネットによるとこの会社はドメイン管理に慎重で廃止前にしつこい位の更新案内があります。
ここのサーバー契約をして途中で入金(更新)を止めました、サーバーは未払いで解約は当然です。

サーバーの更新連絡に何と期日までにサーバー更新料を支払わないとドメインも廃止すると、もはや脅し文句でした。どうせ気の進まないドメインですので納得出来ないものの廃止は仕方ないと諦めました。

しかしメール文を読むとドメイン移管したグループ会社のドメインも廃止するような書きっぷりでした。
メール文は公開や転送禁止なので転機出来ません。

常識で考えたらA社のA製品の来月分の支払いをしなければ当然解約になります。しかしA社の年間払いしたB製品の出荷をキャンセルするってどうなんでしょうか。

更にはA社のグループ会社のB社の先払いした商品Cまでキャンセルするなんて日本の会社かと疑いたくなりました。

最悪の事態に備えてブログは独自ドメインが解約された場合でもサブドメインで閲覧出来るように対応しました。

7月1日にブログ(https://www.hotcom.nagoya)が見られなくなったら、直ちにサブドメイン https://hotcom758.blogspot.jp で再開します。

杞憂であることを願っていますが、顧客離れには何としても繋ぎ止めたい会社なので、その手段選ばぬ方法が更なる顧客離れを呼んでいます。

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